Superscript & Subscript
テキストをUnicodeの上付き文字または下付き文字に変換します。数字、文字、一般的な記号に対応しています。
対応文字:
数字 0-9: ⁰¹²³⁴⁵⁶⁷⁸⁹
このツールについて
上付き文字と下付き文字は、通常のテキストに対して上下にシフトした特殊なUnicode文字です。数学方程式、化学式、脚注、科学的記法など、特殊なフォーマットやマークアップを使わずに指数、基数、注釈を表示する必要がある場面で不可欠な機能です。
入力フィールドにテキストをペーストまたは入力し、上付きか下付きかを選択して、変換ボタンをクリックするだけです。このツールは数字、文字、一般的な記号などのサポートされている文字を対応するUnicode文字に変換します。変換されたテキストはすぐにコピーできて、ソーシャルメディアからドキュメントまでUnicodeに対応していればどこでも使用できます。
よくある質問
コード実装
SUPERSCRIPT = str.maketrans(
"0123456789abcdefghijklmnoprstuvwxyzABDEGHIJKLMNOPRTUVW+-=()",
"⁰¹²³⁴⁵⁶⁷⁸⁹ᵃᵇᶜᵈᵉᶠᵍʰⁱʲᵏˡᵐⁿᵒᵖʳˢᵗᵘᵛʷˣʸᶻᴬᴮᴰᴱᴳᴴᴵᴶᴷᴸᴹᴺᴼᴾᴿᵀᵁⱽᵂ⁺⁻⁼⁽⁾"
)
SUBSCRIPT = str.maketrans(
"0123456789aehijklmnoprstx+-=()",
"₀₁₂₃₄₅₆₇₈₉ₐₑₕᵢⱼₖₗₘₙₒₚᵣₛₜₓ₊₋₌₍₎"
)
def to_superscript(text: str) -> str:
return text.translate(SUPERSCRIPT)
def to_subscript(text: str) -> str:
return text.translate(SUBSCRIPT)
print(to_superscript("x2 + y2 = r2")) # x² + y² = r²
print(to_subscript("H2O")) # H₂OComments & Feedback
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